JGCFプロフィール
JGCFは”Japan Gospel Choirs Fellowship ”の略で、『私たちの見たこと、聞いたことを、あなたがたにも伝えるのは、あなたがたも私たちと交わりを持つようになるためです。私たちの交わりとは、御父および御子イエス・キリストとの交わりです。』(1 ヨハネ1:3)をテーマ聖句として、ゴスペルを通して、出会った人たちと、神さまとつながりを深めたいと願い活動しています。

事務局メンバーは、ゴスペルミュージックを通して福音を伝える働きに携わる超教派の牧師・神学生・信徒リーダーを中心に構成されています。日本全国のゴスペルクワイヤーが集まり、準備段階から共に賛美し、互いに協力し、愛し合い、交わりを持ちながら、過去6回のコンサートを開催してきました。
今まで行われたJGCF
【第1回】2002/5/18 会場●多摩市民館
21クワイアが参加
テーマ:『キリストによって、からだ全体は、一つ一つの部分がその力量にふさわしく働く力により、また、備えられたあらゆる結び目によって、しっかりと組み合わされ、結び合わされ、成長して、愛のうちに建てられるのです』(エペソ4:16)
【第2回】 2002/10/14 会場●町田市民ホール
マスクワイア5チーム、ゲストクワイア6チームが参加
テーマ:「愛」 Jesus Loves Me!
【第3回】 2003/9/20 会場●ルミエール府中
ゲストにJonathan Grier & David Rhoneを招き、ミニワークショップも開催マスクワイア3チーム、クワイア43チームが参加
テーマ:The Highest Praise
『それは、あなたがたが、心を一つし声を合わせて、私たちの主イエス・キリストの父なる神をほめたたえるためです。(以下略)』(ローマ15:5〜7)
【第4回】 2004/9/23 会場●パルテノン多摩
ゲストにBishop Walter Hawkinsを招き、マスクワイア5チーム、クワイア72チームが参加
テーマ:What a marvelous thing You've done!
『人がその友のためにいのちを捨てるという、これよりも大きな愛はだれも持っていません』(ヨハネ15:13)
【第5回】 2006/9/18 会場●川口リリア
ゲストにEdwin Hawkins & His Friends を招き、事前に2日間のワークショップを開催。マスクワイア5チーム、クワイア105チームが参加
テーマ:Jesus Festival
『見よ。良い知らせを伝える者、平和を告げ知らせる者の足が山々の上にある。 ユダよ。あなたの祭りを祝い、あなたの誓願を果たせ。』(ナホム書1:15)
【第6回】 2008/9/23 会場●ウェルシティ東京(東京厚生年金会館)大ホール
米国ゴスペル界の草分け的存在、Edwin Hawkins and Walter Hawkinsがゴスペル音楽の向上のために25年以上行ってきた Music & Arts Love Fellowship Conferenceをそのまま日本で開催!Music & Arts 出身のRichard Smallwoodや50名以上の地元のクワイアを引き連れて本場そのままの大迫力ステージ!
テーマ:For His GLOLY 神の栄光のために
『だから、食べるにしろ飲むにしろ、何をするにしても、すべて神の栄光を現すためにしなさい。』(コリント1・10:31)